【2020年版】スマートウォッチおすすめ15選!あなたに合った選び方を徹底解説!

時計タイプのウェアラブル端末として人気のスマートウォッチは、おしゃれなことはもちろん、ビジネスやスポーツをするときにも役立つ便利機能を搭載していることが特徴です。

各メーカーから個性的なモデルが登場して、お値段も数千円程度から、老舗時計メーカーの高級モデルまで幅広いラインナップとなっています。

どのスマートウォッチを購入しようか迷って、利用者の口コミをチェックしている方もいるのではないでしょうか。

この記事では、スマートウォッチの選び方と、おすすめのスマートウォッチ15選をご紹介していきます。

スマートウォッチとは?できること

スマートウォッチとは、パソコンの脳ともいえるCPUを内蔵した腕時計タイプの電子機器のことで、スマートフォンと同じく主に画面をタッチするなど指で操作します(参考:Wikipedia

モデルにより多少機能に差があるものの、時計機能に加えてメールや通話の通知、健康管理機能などを使えるモデルが主流です。

中には、各種電子マネーが使えるモデルや、アプリを追加して機能を増やせるモデルもあり、スマホの通話以外の機能を腕時計に詰め込んだようなアイテムとなっています。

スマートウォッチは日常的に装着して使用するほか、ビジネスシーンやスポーツシーンにもぴったり、日常生活を今より便利にしたい方に向いています。

自分に合ったスマートウォッチの選び方

目的やシーンに合った機能から選ぶ

スマートウォッチを健康管理やスポーツシーンで活用したい方は、歩数計機能や心拍数・血圧測定などの機能を搭載したモデルが良いでしょう。

ウォーキングやジョギングをする方なら、加速度センサーや消費カロリーなども計測・表示してくれるモデルが最適です。

その他、チェックしたい項目をカバーできる機能が揃うものを選ぶと良いでしょう。

アウトドアで活用したい方は、防水や防塵機能が優れているモデルが良く、併せてLEDライト機能が搭載されていれば非常時にも活用できますね。

普段の生活を便利にしたい方は、電子マネーチップを内蔵しているものや、Suica機能が搭載されているモデルがおすすめです。

腕時計1つで通勤や買い物ができるのは、想像以上にスマートで快適な日々を送ることができますよ。

OSの確認。スマホとの連携のしやすさから選ぶ

スマートウォッチは、自分のスマホと連携することでアプリの通知やメッセージ、電話の対応ができるようになります。

スマホと連携した上での利用を考えているなら、スマホのOSに合わせてスマートウォッチを選ぶ必要がでてきます。

OSの種類によっては連携できなかったり、機能の一部が使えなかったりする場合もあるので、実際に購入する前にしっかりと対応するOSかどうかを確認するようにしましょう。

2020年現在のスマホに搭載されているOSは、大きく分けてiOSとAndroid(Wear OS by Google)の2種類で、iOSは、アップル社のiPhoneに搭載され、Android(Wear OS by Google)はiPhone以外に広く搭載されています。

持っているスマホがiPhoneなら、iOSに対応するスマートウォッチを選ぶのが良く、また新規で購入する際は自分のスマホのOSのバージョンに対応しているかも確認してください。

どちらのOSもバージョンが古いと連携できないケースがあるので、なるべく新しいものを入手するようにしましょう。

また、連携に際してアプリを使用するスマートウォッチもあります。その場合は、iOSとAndroid(Wear OS by Google)の両方で使用できることがほとんどですが、念のために事前に確認すると安心です。

見た目のデザイン性、サイズ感などから選ぶ

スマートウォッチは常に腕に装着しておくもののため、従来の腕時計のように見た目のデザイン性やサイズ感も大事にしたいものです。

メーカーによって、リストバンド型のもの・通常の時計のように上品なもの、先進的でスタイリッシュなものなどがあり、まさに多種多様なデザインがあります。

中にはバンド交換ができる製品もあるので、その日の気分や利用するシーンで使い分けるのも良いでしょう。

充電方法から選ぶ

スマートウォッチにはいくつかの充電方法があり、バッテリー充電タイプの場合だとUSBやマグネット、ワイヤレス方式で充電できます。

バッテリー準電タイプは、スマホと同じように頻回な充電が必要なので、夜間や睡眠時など充電時間を作れる方はバッテリー充電タイプがおすすめです。

ソーラータイプのスマートウォッチなら、普段から装着しておくか、昼休みなどは太陽の光を当てておくようにすれば、充電の手間がかからずに使うことができます。

充電時間をわざわざ作るのが面倒、エコな取り組みをしたいならこのタイプがおすすめです。

充電方法とは異なりますが、スマートウォッチにはボタン電池で稼働するタイプもあります。この場合は頻回な充電は必要ありませんが、数ヶ月~1年くらいで電池交換が必要です。

最後は予算と相談

スマートウォッチを購入する上で最も重要なのが予算です。とはいえ、スマートウォッチの値段は数千円ほどから150,000円以上するものもあり、ピンからキリまであります。

そのため、ある程度は機能やデザインを絞り込んで、無理のない範囲で購入するのが良いでしょう。

【2020年版】スマートウォッチおすすめ15選!迷ったらこれ

Apple Watch Series 5

Apple Watch Series 5は、手首を上げ下げすることなく、ディスプレイに刺激を与えなくても時間や情報を確認できる、常時表示Retinaディスプレイを搭載していることが特徴です。

また、内臓コンパスは今いる場所の位置情報を知ることはもちろん、日常でも目的地までの快適なナビゲーションを実現します。

世界150以上の国でiPhoneが近く似ない状態でも緊急サービスを利用できるようになりました。

価格:42,800円~
サイズ、重さ:40mm・44mm、30.8~47.8g
OS:iOS13以降を搭載したiPhone6s以降
カラー:アルミニウム・ステンレススチール・チタニウム・セラミック各種

Samsung Galaxy Watch Active2

Samsung Galaxy Watch Active2は、高級感あるステンレス素材から44mmと40mmのサイズを選択でき、一般的な20mm幅のストラップにも対応しています。

外出先でも丸1日使えるパワーバッテリーを搭載し、充電はコンパクトな時期ワイヤレス充電器の上に置くだけでOK。

強力な防塵防水設計に加えて、Galaxy以外のスマホとの幅広い互換性があることも特徴的です。Galaxyシリーズ向けのアプリも豊富なので、さらなる快適さを体験できます。

価格:44mm:38,118円、40mm:34,300円
サイズ、重さ:44.0×44.0×10.9mm、42g
OS:TizenベースWearable OS 4.0
カラー:シルバー、ブラック、ゴールド

Suunto 7

Suunto 7は、70以上のスポーツモード、無料オフラインアウトドアマップ、手首での心拍数計測、推進50mまでの耐水性などスポーツとスマート機能が1つになったスマートウォッチです。

Googleのが開発したWear OS by Googleは、AndroidベースのOSでありながらも、iOSを搭載したスマホにも対応するなど、iPhoneユーザーにも優しい仕様となっています。

スポーツやアウトドアを中心に利用したい方におすすめのスマートウォッチです。

価格:64,900円
サイズ、重さ:50×50×15.3mm、70g
OS:Wear OS by Google
カラー:All Black、Black Lime、Graphite Copper、Sandstone Rosegold、White Burgundy

Casio Smart Outdoor Watch PRO TREK Smart WSD-F30

Casio Smart Outdoor Watch PRO TREK Smart WSD-F30は、日本を代表する時計メーカーのカシオのスマートウォッチで、クライミングや登山時に人気のプロトレックの操作性はそのままに、ダウンサイジングを実現したモデルです。

鮮やかな有機ELを採用したディスプレイ、5気圧防水、時計単体で現在地の測位が可能なGPSを内蔵し、電波県外でも使用できるオフライン対応地図を搭載するなど、アウトドアでの使用を意識した機能が魅力です。

価格:61,000円
サイズ、重さ:約 60.5 × 53.8 × 14.9 mm、83g(バンド含む)
OS:Wear OS by Google
カラー:ブルー、オレンジ、ブラック、ホワイト

GARMIN ForeAthlete 245 Music Japan Limited Edition

GARMIN ForeAthlete 245 Music Japan Limited Editionは、国内でシリアルナンバー入り3,000本の数量限定発売となったランニングウォッチで、国旗を思わせる配色と最大7日のバッテリー稼働時間の長さが特徴です。

ランニング時に必要なパフォーマンスやランニングフォーム、トレーニング履歴、目標などのすべてを把握することができます。

また、商品名にMusicが入っているように音楽機能が充実していて、内臓のストレージに最大500曲の音楽データの保存が可能です。

価格:44,800円
サイズ、重さ: 42.3 x 42.3 x 12.2mm、38.5g
OS:不明、互換性iPhone、Android
カラー:日本をイメージしたウォッチフェイス

Sony wena wrist pro

Sony wena wrist proは、世界で初めてバンド部分にスマートウォッチ機能を集約したハイブリッド型スマートウォッチで、1回のフル充電で1週間の電池持ちを実現します。

バンド部分にはFeliCaを搭載し、店頭でバンドをかざすだけで全国45万店舗以上でキャッシュレス決済ができます。

またディスプレイ部分には有機ELディスプレイを採用、スマホへの着信はもちろん、アプリからの通知、電池残量や日々の活動量を記録することもできます。

価格:34,880円~
サイズ、重さ:計測不能、85g
OS:不明、互換性 iOS 10.0以上 / Android 6.0以上※Bluetooth 4.2(推奨)のBLE機能に対応している必要があります。
カラー:シルバー、ブラック

Fossil ジェネレーション5

Fossil ジェネレーション5は、Snapdragon Wear 3100プロセッサーを採用、ストレージは8GBと大容量で、心拍計、GPS、NFC(おサイフケータイ)、スピーカーを搭載し、バッテリーが長持ちなのが特徴です。

合計4つのバッテリーモードがあり、同時に急速充電ができるので電池切れの不安もありません。

アラームやタイマー、電話対応もGoogleアシスタントも音声対応が可能となり、スマホへの着信をスマートウォッチ側で着信と応答ができるのも魅力の1つです。

価格:46,200円~
サイズ、重さ:直径44mm、60g
OS:Wear OS by Google
カラー:ゴールド、スモーク、ニュートラル、シルバー、ブラウン、ローズゴールド、ブラック

SKAGEN FALSTER 3 ガンメタルゲージメッシュ スマートウォッチHR

SKAGEN FALSTER 3 ガンメタルゲージメッシュ スマートウォッチHRは、メッシュストラップに定評があり、腕にしっくりなじむ装着感が特徴です。

心拍トラッキングや各種通知機能などGoogleが提供する機能のほとんどを利用でき、バッテリーは、1回のフル充電で最大24時間使用できます。

従来のスマートウォッチに比べて、音楽コントロール機能を存分に使えることや、日本語をフリック入力できる部分は、お気に入りだというユーザーも多いです。

価格:46,200円
サイズ、重さ:42×42×11mm、57g
OS:Wear OS by Google
カラー:Gunmetal

HUAWEI WATCH GT 2

HUAWEI WATCH GT 2は最大2週間連続使用できるバッテリーの持ちの良さが特徴的で、毎日の健康維持やスポーツ時はもちろんのこと、5ATM防水機能により水泳中の体の管理もモニタリングできます。

また、46mmタイプにはBluetooth通話機能を搭載、両手がふさがっているときでも音声による会話が可能です。

その他、終日ストレス監視、睡眠中の心拍数モニタリング、最大500曲の音楽データ保存&再生が可能と、快適な暮らしをサポートする機能が満載です。

価格:21,780円~
サイズ、重さ:46mmモデル:45.9 x 45.9 x 10.7mm 41g、42mmモデル:41.8x 41.8x 9.4mm 29g
OS:Android 4.4 +、iOS 9.0 +
カラー:46mmモデル:チタングレー、ぺブルブラウン、マットブラック 42mmモデル:グラベルベージュ、リファインゴールド、ナイトブラック、フロスティホワイト

Fitbit Versa 2

Fitbit Versa 2は、Amazon Alexaを搭載し、声で簡単に操作できることが特徴です。フィットネスに特化した機能が豊富にあり運動データの管理にも最適です。

また、睡眠のクオリティを確認できる睡眠スコア、睡眠を妨げないようにするスリープモード、常時画面表示モードなど従来の製品より新しい機能が充実しています。

1回のフル充電で6日以上の長持ちバッテリーに加え、50m防水仕様のため、雨の日のジョギングや水泳中の使用もOKです。

価格:26,990円~
サイズ、重さ:不明、40g
OS:不明、互換性 iOS 12.2以上、Android OS 7.0以降
カラー:ブラック/カーボンアルミニウム、ストーン/ミストグレーアルミニウム、ペタル/カッパーローズアルミニウム、ボルドー/カッパーローズアルミニウム、エメラルド/カッパーローズアルミニウム

CITIZEN Eco-Drive Riiiver

CITIZEN Eco-Drive Riiiverは、IoTプラットフォームのRiiiverに対応した光発電スマートウォッチで、自分のライフスタイルに合わせてさまざまなデバイスやサービスとつながることが特徴です。

天気予報、現在位置情報送信、スポーツスコア表示、スマートロックやLED照明との連携が可能となっています。

また、定期的な電池交換が不要の光発電エコドライブを搭載。時計として初めてエコマーク商品に認定されています。

価格:49,500円
サイズ、重さ:直径43.2cm、110g
OS:不明、Eco-Drive Riiiverアプリによる連携
カラー:ブラック、ブルー、ブラウン(その他、BZ7005-74E、74X、07E、07F、BZ7000-60L、BZ7007-61E、01E)

ASUS ZenWatch 3 WI503Q

ASUS ZenWatch 3 WI503Qは、地球・月・太陽がほぼ一直線に並ぶ金環日食をテーマにしたスマートウォッチで、6種類のカスタムデザインテーマと高級感あふれる50以上のWatchフェイスが人気を集めています。

健康管理に最適なZenFitを搭載、歩数やカロリーのほか睡眠サイクルの分析などにも対応し、オフィスやビジネスシーンでもカッコよく最新通知をタイムリーに確認できることが特徴です。

価格:希望小売価格: 3万6,800円、現在は29,000円ほど
サイズ、重さ:45 ×45 ×9.95 ~ 10.75 mm、48g
OS:Android Wear
カラー:ガンメタル、シルバー、ローズゴールド

Withings Steel HR

Withings Steel HRは各機能を臨床試験済みの上で搭載しているスマートウォッチで、毎日の活動、睡眠、心臓の健康をスタイリッシュなフォルムで管理できることが特徴です。

日常的に使用することはもちろん、5気圧までの防水機能があるので水泳中でも使用できます。

また、最長25日間の充電式バッテリー、文字盤に埋め込まれたデジタル画面で通話、テキスト、イベント、その他のアプリをサポートしています。

価格:25.250円~
サイズ、重さ:40mm、重さ不明
OS:NokiaSteelHRをインストールして利用、互換性 iOS以降 アンドロイド6.0以降
カラー:クラシック、サファイア、コレクター、スポーツ各カラーあり

Polar Vantage M

Polar Vantage Mは、130種類ものスポーツパフォーマンスを計測できるスマートウォッチで、ごついスポーツ感はなくオフィスでも違和感ないシンプルなデザインが特徴です。

トレーニング、睡眠、アクティビティのデータを統括するオンライン窓口のように使え、計画・分析、コーチや仲間とデータを共有することもできます。

また、オンラインスポーツコミュニティと連携できるので、日ごろから本格的に体を鍛えたい方にもおすすめのモデルです。

価格:37,800円
サイズ、重さ:46 x 46 x 12.5 mm、45g
OS:Polar Flow Appをインストールして利用
カラー:ブラック、ホワイト、レッド、ブルー、ブラック×ゴールド

Xiaomi Amazfit Bip

Xiaomi Amazfit Bipは、連続使用時間最長45日、GPS + GLONASS デュアルモード測位サーチ衛星信号採用で、運動中の位置確認を始め、各データをスポーツ別に把握できることが特徴です。

また、反射型液晶ディスプレイにより、屋外の強い日差しの下でも画面をはっきり確認でき、Mi Fitアプリをカスタマイズすれば、正確なスポーツデータを知ることもできます。

加えて、32gの超軽量で使いやすく、スマホがなくてもLINEなどのメッセージを確認することができます。

価格:12,012円~
サイズ重さ:ディスプレイサイズ1.28インチ、32g
OS:Mi Fitアプリケーションをインストールして利用
カラー:ブラックストーン、サンドストーングレー、カーキグリーン、オレンジ

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スマートウォッチのおすすめメーカー12社

Apple

Apple社のAppleWatchは、海外でも使いやすいAppleWatch SERIES5と、フィットネスと通信機能が自慢のAppleWatch SERIES3があります。

どちらもWatchというよりはポップなアクセサリーのようで、ケースとバンドの組み合わせ次第で、自分だけのオリジナルAppleWatchを作ることができます。

Samsung

Samsungでは、GalaxyWatchが人気です。Galaxyシリーズは天候に左右されることなく、屋内外はもちろん、過酷なアウトドアでも軍用規格基準準拠の耐久性を発揮します。

そんなにタフなモデルでも充電はいたって簡単。ワイヤレス充電ドックに横向きにセットするだけでOKです。

GARMIN

GARMINはスマートウォッチ分野の先駆者的ブランドで、機能性・デザイン性のどちらを重視する方からも注目されています。

Suica対応モデルも登場し、ますますスマートウォッチが身近でマストなアイテムになりました。

Sony

Sonyは、オリジナリティあふれるスマートウォッチを作ることが特徴で、映画スター・ウォーズや、アニメエバンゲリオンとのコラボモデルなどが豊富にあります。

そのほかでは、一見するとスマートウォッチではなくバングルのような、新しいデザインにも取り組んでいます。

Casio

カシオでは仕事も遊びも楽しむ方のためのスマートウォッチが主流で、普段使いはもちろん、各スポーツや遊びに特化したアプリを導入することで、より本格的な楽しみ方ができます。

デザインはややスポーティーなものの、女性にも違和感なく装着できます。

Fossil

Fossilは、デザインの豊富さが魅力のブランドで、スポーツタイプはもちろん、ジェネレーションシリーズではレザーやスチールメッシュなど豊富なデザインがあります。

また、見た目はアナログの時計のようなものから、高級な時計に見えるものまで幅広いラインナップのため、2つ3つと欲しくなるでしょう。

SKAGEN

SKAGENは、シンプルなデザインでもおしゃれ感が漂い、普段使いにも良く大人カジュアルを演出できることが魅力です。

また、ストラップは簡単に取り外しできるため、別売りのストラップを付ければいつでも新鮮なデザインやカラーを体験できます。

Huawei

Huaweiは、各スマートウォッチのバッテリーに力を入れているブランドで、スマートウォッチのバッテリーの限界を常に模索しています。

デザインはシンプルかつ近代的なものが豊富にあり、近代的なデザインが魅力です。

Suunto

Suuntoは70種類以上のスポーツに適した多機能モデルが登場し、オフラインアウトドアマップの利用や、15種類のスポーツのヒートマップもウォッチ上で確認することができます。

比較的シンプルなデザインではあるものの、ゴージャス感のあるサンドストーンローズゴールドや、個性派のホワイトバーガンディなども揃っています。

Fitbit

Fitbitはウェアラブル端末業界でも人気のブランドで、大きめのディスプレイから多くの情報をチェックできることが魅力です。

声で簡単操作ができることに加えて、おしゃれなカラーバリエーションが豊富。高級感のある表面仕上げなのも人気の理由でしょう。

CITIZEN

CITIZENは日本を代表する時計業界の老舗で、IoT プラットフォームサービスのRiiiverに対応するモデルを発売しています。

腕時計がもつフォルムはそのままに、見やすさや視聴性の高いカラーリングを採用。親しみやすいデザインが印象的です。

ASUS

ASUSは、洗練されたスタイルが魅力のブランドで、スマートウォッチの随所から高級感を感じるのに、いつも身につけたくなる親近感があります。

現在は販売が終了しているモデルもありますが、再販を願うファンも多いです。

まとめ

今回は、スマートウォッチの選び方と、おすすめのスマートウォッチ15選をご紹介しました。

多くの機能を搭載するモデルや、各スポーツに特化したモデル、おしゃれでスタイリッシュなモデルなどがありましたね。

値段や機能が幅広いため、どれを購入しようか迷うのも無理はありませんが、じっくりと自分の欲しい機能を考えて選んでみましょう。

スマホすらも取り出さずに済み、手首のみでキャッシュレス決済ができるスマートウォッチは、想像以上に日常生活が快適になりますよ!

気になるモデルが見つかった方は、さっそく見に行ってみてはいかがでしょうか。

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